👷 PROTOTYPE · 工事中  —  各ツールの実映像を、ひとつずつ埋めていきます
TOOLS GUIDE

6つの道具が、
ひとつの視点を、つくる。

撮影から、解析、可視化、記録まで。
一本の仕事の流れを、実際の画面で、お見せします。

TOOL 01

AGGT Eye Pro
— 踵の角度を、測ります。

AGGT Eye Pro の左右独立解析画面。左足4.7°/12.7cm/スマホ約1.8台分、右足0.9°/2.4cm/スマホ約0.3台分。
左右独立解析α と身長から、頭の位置のズレを推計

撮影した写真から、
踵骨傾斜角(α_R / α_L)を計測します。

v2.13.9
TOOL 02

COSMO EYE
— 天空からの、視点。

COSMO EYE の重力軸可視化(剛体モデル)。緑の楕円が理想軸、赤いラインが現在軸。総合3Dズレ135.3mm。
重力軸可視化剛体モデル d = H × tan(α)

α と身長と踵幅から、
重力軸の偏位を、3つの視点で可視化します。

d = H × tan(α)
TOOL 03

Balancer
— 全身への、伝達率。

⚖️
Balancer の解析画面が入ります
α_R / α_L 別々入力 → 各関節への伝達率(K係数)を表示する画面。

踵の傾きが、
膝・骨盤・肩に、どう伝わるか。

TOOL 04

FBT Visualizer
— 画像に、重力軸を、重ねる。

🎯
FBT Visualizer の重ね合わせ画面
患者写真の上に、重力軸ラインと4点ドラッグの操作画面。

撮影された姿に、
計測された軸を、重ねて見ます。

TOOL 05 / 06

Kinetic Report + 患者カルテ
— 記録として、残す。

📋
Kinetic Report と 患者カルテの画面
解析結果を1枚のレポートに整える画面と、時系列で記録を残すカルテ画面。

その日の身体を、
一枚のレポートに、整えます。

PROTOCOL

撮影は、
こうします。

撮影プロトコルのOK例。腰の高さ・1倍ズーム・全身入る距離・無地床・裸足で後方から。
OK例腰の高さ/1倍ズーム/無地床/裸足/後方から

カメラは、腰の高さ。
ズームは、1倍。
全身が入る距離で、後ろから。

PROMISE · 約束
このページは、まだ完成していません。

6つの道具の実映像と、撮影の作法を、
ひとつずつ、お見せしていく予定です。

準備が整い次第、ひとコマずつ埋めていきます。
育っていく姿を、一緒に見届けていただければ嬉しいです。
— AGGT
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